宇宙人のしゅくだい

下の子は塾に通いだしたのですが、その課題図書として配られたのが「宇宙人のしゅくだい」。

下の子は読書が好きなので、いきなり全部読んでしまったようです。

次代を担う子どもたちへの期待をこめておくる25編のSF短編集だそうです。

下の子は、長編物を読むのが好きだったようで、短編集はお気に召さないようでしたが、それでもそれなりに楽しく読んだようです。

この本を題材に塾で学んでいくようなので、ちょっと楽しみですね。