ラックスマン CDプレーヤー D-380

ラックスマンから真空管プリメインアンプと同時に発表されたプレーヤーがD-380です。

LUXMAN D-380

こちらも真空管を使っているんだそうです。

デザインが共通なので、LX-380と一緒に買うのがいいかもしれません。

ただ、これだけネットワークオーディオが普及してくると、SACDが再生できない据え置き型のプレーヤーを買うのは躊躇してしまいます。
本当にいいCDプレーヤーなら、ネットワークオーディオプレーヤーよりも遥かにいい音がするのは分かっていますが。

おすすめできるのは、LX-380を買う人のみでしょうか。

Posted on 2016/09/28 in 気になるニュース by audiolife

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