2010年03月07日

Organ Works by Bach & Liszt [Hybrid SACD]

ペンタトーンのCDを買い込みましたが、最後の1枚がこれ。



曲目は
バッハの
トッカータとフーガ ニ短調 BWV.565
パッサカリア ハ短調 BWV.582
前奏曲とフーガ ニ長調 BWV.532
前奏曲とフーガ イ短調 BWV.543
F.リストの前奏曲 《泣き、嘆き、悲しみ、おののき》 S179
です。
オルガンは、ダニエル・コルゼンパ。

1970年8月の録音です。

定番中の定番の曲なので、家にも数枚はありますが、その中でもなかなか良いです。
重厚なオルガンが部屋中に響き渡って、なかなか良い感じです。

こういうCDは、大規模なオーディオで聴きたいですね。

まだちゃんと聴いていないので、聴き込んでみたいと思います。
posted by audiolife at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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