
上原ひろみの「プレイス・トゥ・ビー」です。
うちではジャズはほとんど聴かないんですが、なぜか、先日買った上原ひろみのCDは結構良く聴いています。
曲目は、
1. BQE
2. シュー・ア・ラ・クレーム
3. シシリアン・ブルー
4. ベルン、ベイビー、ベルン
5. サムウェア
6. ケープコッド・チップス
7. アイランド・アゾレス
8. パッヘルベルのカノン
9. ショー・シティー、ショー・ガール (ビバ!ベガス)
10. デイタイム・イン・ラスベガス (ビバ!ベガス)
11. ザ・ギャンブラー (ビバ!ベガス)
12. プレイス・トゥ・ビー
13. グリーン・ティー・ファーム (日本盤ボーナス・トラック)
更に、DVDまで付いていました。
1. プレイス・トゥ・ビー (ライヴ)
2. プレイス・トゥ・ビー (特典映像)
いつ聴いても驚くのは、正確で、滅茶苦茶早いタッチでしょうか。
クラシックのピアニストとはちょっと違った世界ですが、とても見事で、ひきこまれてしまいます。
録音もなかなか良いですし、キレのある小気味よい演奏は何度も聴きたくなるので、こちらのCDも良く聴くことになりそうです。














