2007年01月13日

Beethoven: Symphony No. 7/ Kleiber,Carlos





カルロス・クライバーのベートーヴェン交響曲第7番、ライブのSACDハイブリッド版です。
始めから最後まで、良い意味で緊張感があり、ダイナミック。
素晴らしい演奏だと思います。

カラヤン・ベルリンフィルの版と双璧ではないでしょうか。




こちらも、SACDハイブリッド版。
できれば、全集で購入されるのが良いかと思います。
posted by audiolife at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
のだめで影響されて今度買おうと思ってるCDです。音質はどうでしょうか?
Posted by 亀之介 at 2007年01月14日 10:37
亀之介さん、こんにちは。
音質は、録音時期を考えると素晴らしいですが、最新録音と比べれば、少し聴き劣りします。
ライブ版に拘らないようでしたら、カラヤン・ベルリンフィルの方をお勧めします。
ダイナミックさ、ノリの良さが全然違います。
Posted by audiolife at 2007年01月14日 15:30
特にライブとかにこだわらないので、カラヤン・ベルリンフィル買ってみようと思います。
次回CDショップ行ったら探してみますね。
Posted by 亀之介 at 2007年01月15日 20:39
カラヤン・ベルリンフィルは、何枚か出ているようですが、音質的にも演奏も良いのは、最近出たSACDのハイブリッド版のようです。
全集でも出ていますが、単発でも売っています。
もし、購入されましたら、是非、感想をお聞かせ下さい。
Posted by audiolife at 2007年01月16日 15:13
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/31307150
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック