下の子、鹿の王を読む

読書好きな下の子。
家中の本を読み尽くし、とうとう、鹿の王を読み始めました。

この本、だいぶ前に購入して大人が読んでいました。
児童文学とは名ばかりなとても重い話です。

まあ、名作だとは思いますが、子どもが読むのは結構たいへんではないでしょうか。
面白そうに、「重いなー」と言いながら読んでいる下の子には、ちょっとびっくりでした。

Posted on 2017/05/25 in 子ども,日常生活 by audiolife

Comments on '下の子、鹿の王を読む' (0)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です