プリアンプを修理に出す

オーディオルームのプリアンプはマークレビンソンのNo32L。

家のシステムの肝として、大活躍しています。
が、購入してからかなり経ったこともあり、少し調子が悪くなってきました。

家の建て替えでしばらく使っていなかったこともあり、ボリュームがスムースに回らなかったり、トランスの唸りが大きくなってきたり。

新しいプリアンプを購入するお金もないので、修理・点検に出すことにしました。

このアンプ、コントローラがとても重いので、箱詰めするのも一苦労。
妻に手伝ってもらって、なんとか箱詰めできました。

このアンプ、結構高価なので、修理代がちょっと怖いです。

Posted on 2019/03/25 in オーディオ by audiolife

Comments on 'プリアンプを修理に出す' (0)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です