京から生まれたスピーカーケーブル

「KEI」、あのスパコン「京」の内部配線材を使って開発されたケーブルだそうです。
2.5mペアで10万円くらい。

タイムロードのオリジナルブランド「Architectura(アーキテクチュラ)」の製品だそうです。
確かになかなか手に入らない線材ですが、10万円はちょっと高いんじゃないでしょうか。
まあ、解体した「京」、もったいないので、こういう使い方はありかもしれません。

買うことは無いと思いますが、少しだけ興味はあります。

Posted on 2019/11/24 in 気になるニュース by audiolife

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