先日買った、クリプトンの吸音パネル、AP-R100。
今度も横の壁の影響を排除するのが目的ですが、今度はスピーカーとリスニングポイントの間の、音の跳ね返るポイントに設置してみました。
この置き方、実は期待していたのですが、実際には、スピーカーの横に置く置き方よりも、更に効果が小さかったです。
ボアボアの低音はスピーカーの横に置いた場合とあまり変わらず。 定位も若干、悪くなりました。
あまりにも置かない場合に比べて、差が小さかったので、この置き方はちょっともったいないですね。
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Comments on 'クリプトン AP-R100 試行錯誤してみる 4' (0)
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