mini B-CASカードを交換する

不調なテレビ、主電源を切ってみたり、コンセントを抜いてみたり、mini B-CASカードを何度も挿し直してみたりしても変わらず。
東芝に聞いてみたら、予想通りテレビかmini B-CASカードの不良の可能性有りとのこと。

テレビの故障の場合、修理に20,000円~70,000円くらいかかるとのことなので、まずはmini B-CASカードを交換してみることにしました。
本当は他にmini B-CASカードがあれば差し替えてみるのですが、他の機器は大きなB-CASカードなので、送ってもらいました。

申請は簡単。ビーキャスのページで申請するだけ。
送られてきた時に代引きで2,050円払います。

早速、付け替えて見ました。
九分九厘、テレビの故障だと思っていましたが、なんと、治りました。
カードの不良だったようです。

新4K8K衛星放送を控え、一番買ってはいけない時期だと思っているので、本当に良かったです。

今度はテレビが不調

先日、パソコンの調子が悪くなり、内部を徹底的に掃除をして、SSDを買って延命をさせているところですが、なんと今度はテレビの調子が悪くなりました。

テレビを見ていると、数分おきにmini B-CASカードを確認するようにというメッセージが出るようになりました。
挿しなおしても、mini B-CASカードをクリーニングしても変わりません。

このせいか、最近、テレビでの録画も失敗することになりました。

こうなると、新しいテレビが欲しくなりますが、今から買うのなら4Kテレビ。
4Kチューナーがついていなければ後々間違いなく後悔するので、今だと選択肢は東芝のM520Xシリーズのみ。

ちょっと、対応策を検討します。

新江ノ島水族館へ行く

今年の夏休み、どこにも行かない予定でしたが、それもどうかと思い、家族で新江ノ島水族館へ行ってきました。
お盆の時期できっと混むだろうと予想して、開館すぐの8:10くらいに着くように行きました。

入館した時にはそんなに混んでいませんでしたが、11:00くらいには長蛇の列ができていたので、正解だったと思います。

広いところで海を見ていると、非現実感を味わえて、行ってよかったと思います。
ただ、水族館自体はあっという間にまわってしまい、定番のイルカショーも楽しみましたが、水族館を出たのは11:00前。
それでも楽しめたので良いことにします。

その後、向かいのデニーズで簡単に食べて帰ってきました。

玄人志向 USB3.1C-P2-PCIE

先日、USB3.1 gen2のハードディスクケースを買ったこともあり、

気になっているのがこれ。

玄人志向のUSB3.1 gen2ボードの「USB3.1C-P2-PCIE」です。
うちのパソコンは、USB3.1 gen2のポートが無いので。

まあ、いつ壊れてもおかしくないパソコンだし、今の所、速度の遅いRAID1のハードディスクを入れているし、用途がバックアップだし、ということですぐに買うつもりは無いのですが。

でも、先日買ったケースの実力は見てみたい気がします。
もっとも、これからパソコンを買えば、標準でついてくると思いますが。。。

ADATA Ultimate SU650 ASU650SS-120GT-C

メインのパソコンの延命策。
先日、Linux用のSSDを導入しましたが、今回はWindows用。
Windowsはあまり使わないので、小容量の安いSSDにしました。

買ったのはADATAの120GBのものです。

Linuxだと、メモリをうまく使うせいか、めちゃくちゃ早くなるようなことはなかったのですが、Windowsは本当に早くなりました。

こんなことならSSD化をもっと早くすれば良かったです。