Accuphase C-2850

アキュフェーズから新しいプリアンプが出るようです。
型番は「C-2850」。

価格は前のモデルから少しだけ上がって、1,280,000円
アキュフェーズのプリアンプといえば、AAVAボリュームでしょうか。
このモデル、AAVAボリュームを更に改善したモデルのようです。

技術革新は素晴らしいのですが、こういった手法だと、前の上位モデルを超えるような音が出てしまいますね。
最上位機種を買うのがちょっと怖いかも。
少し前のセパレートアンプが、今の最上位のプリメインアンプに負けてしまうということもあるかもしれません。

まあ、でも音が良くなるのはいいですね。

アキュフェーズ、広域にキラキラとした音を乗せる、独特の音作りなのですが、これはこれで聴いていて気持ちの良い物があるので、結構好きなメーカーです。

頑張って新製品を出してほしいものです。

ナナオ ColorEdge CG247X

パソコンのディスプレイ、各社高級モデルは全部4Kになってしまった感がありますが、ナナオからパネル解像度1,920×1,200ドットの高級モデルが発売されました。

型番は「CG247X」。

CG247X_20160530

広色域のIPS液晶パネルを採用し、輝度は400cd/m2、コントラスト比は1500:1だそうです。
応答速度は10ms(中間階調域)というのは今では標準的ですね。

セルフキャリブレーション機能が付いていたり、カラーモードが豊富だったりと、安心して使えそうです。
まあ、家でモニタを買い換えるとしたら、もう1つ大きなものになるでしょうか。

こういう高級モデルを作り続けてほしいものです。

SENNHEISER CX 5.00

ヘッドフォンといえばゼンハイザー。
他のメーカーのものも買ってみたことはありますが、当たり外れが大きいので、結構失敗しています。
ゼンハイザーなら失敗が無いので安心しています。

そんなゼンハイザーからカナル型イヤホンのCX 5.00が発売になっています。

価格は大体1万円弱くらい。

ちょっと高価ですが、これを買っておけば安心ですね。
ちなみにこれ、リモコンとマイクも搭載しています。
これは個人的にはマイナスポイントですが、まあ、ゼンハイザーなら大丈夫でしょう。

買うとしたら、上の子に買うことになりますが、流石に中学生には贅沢かもしれません。

皮膚科に行く

2週間前に皮膚科でほくろというかイボの除去手術をしましたが、今日は様子を見せに皮膚科に行ってきました。
除去したところには、毎日、抗生剤入の軟膏を塗って、テープで止めるというのを朝晩続けていたのですが、まだ跡はあるものの、かなり綺麗になりました。

皮膚科でも問題ない旨、診察されました。
ちなみに、生検の結果も問題無とのことでした。

ズボンに引っかかって痛くなることも無くなり、少し快適になりました。

オーディオテクニカ AT-ART1000

今、家ではアナログレコードは聴けませんが、良いカートリッジを見つけると、少しだけ欲しくなります。
まあ、プレーヤーは無いのですが、レコードはあるので、何とかしないといけないのですが。。。

オーディオテクニカからハイエンドのMCカートリッジが出るようです。
型番はAT-ART1000。

AT-ART1000_20160527

とてもかっこいいです。

おとなになってからは、見た目のかっこいいベンツマイクロのカートリッジを使っていたことはありますが、子供の頃はオーディオテクニカ一色でした。
そんなこともあり、オーディオテクニカのカートリッジには惹かれるものがあるのです。

カートリッジを買うかどうか考える前に、プレーヤーを手に入れないとダメですね。
最近、手頃な価格帯で、良いプレーヤーがないので悩みどころです。