ドライフルーツミックス

先日、夫がドライフルーツを買ってくれました。
まず、袋が大きくて、びっくりしたのですが、ドライフルーツ好きにはたまらないサイズ感です。
見た目もカラフルで、子ども用のジュエリーみたいで、きれいです。
味も、濃厚で、甘い!子どもたちは、「あまーっ!」と言っていました。
ヨーグルトやグラノラに入れて楽しめそうです。
入っているのは、レーズン、グリーンレーズン、パイン、パパイヤ、クランベリーです。 

ドライフルーツミックス

Soundgenic HDL-RA3HGをネットワークオーディオプレーヤーとして使ってみた

先日購入したSoundgenic HDL-RA3HG/E。

TEACのNT-505とUSB接続できることは分かっていましたが、

巷ではLANケーブルで繋いだほうがはるかに音が良いと言われているようなので、試していませんでした。
まあ、家にまともなUSBケーブルが無かったのも理由の一つですが。

せっかくなので、USB接続してみました。
ケーブルは、何に付いてきたのかも分からないなんの変哲もないケーブル。
手持ちの中では、一応、一番太いケーブルにしてみました。

Soundgenic HDL-RA3HG/EとTEAC NT-505を普通につないで、bubblenpnpでSountgenic(NT-505)を選ぶだけ。
とても簡単に繋がりました。

肝心の音ですが、家ではUSBケーブルで繋いだほうが音の重心が下がるようです。
LANケーブルとどちらが良いかは微妙です。好みの範囲だと思います。

USBケーブルで繋いだほうがストレスなく音が出ているような気がしたので、とりあえず、USBケーブルで接続することにしました。
そうすると、ちゃんとしたオーディオ用のUSBケーブルが欲しいですね。

Marklevinson No512とTEAC NT-505 プリアンプとの接続ケーブルを変更してみた

マークレビンソンのSACDプレーヤー、No512と

ティアックのNT-505。

音が良いのは間違いなくNo512なのですが、ネットワークオーディオは便利なので、使用頻度は遥かにNT-505の方が高くなりました。

SACDプレーヤーで聴く頻度があまりにも低くてもったいない感じがしたので、No512とNT-505のケーブルを交換してみました。

No512に使ってたケーブルは、XLRケーブルがStealthのIndra、電源ケーブルはStealthのDream Digital。
NT-505に使っていたケーブルは、XLRケーブルがチクマのXLR-TRUENESS/1.5、電源ケーブルはチクマのPillar AC。

ケーブルの取り回しの関係で、設置場所も入れ替えました。

聴いてみましたが、No512とNT-505の差が更に狭まりました。
まだ、No512の方がいいですが、これならNT0505でも楽しめそうです。

ただ、定価ベースでNT-505の価格の10倍くらいの価格のケーブルになってしまい、バランスはどうかと思いますが。。。