音が変わる

パワーアンプの修理が終わり、オーディオルームに設置した時には、プリアンプもパワーアンプもプレーヤーもキンキンに冷えていたので、音の確認まではしなかったのですが、ちゃんと聴いてみてびっくりです。

音像がくっきりとして、聴いていて演奏者の場所が手に取るように分かるようになりました。
ノイズだけではなく、音自体もおかしくなっていたようです。

しばらく音楽を聴き込みたくなりました。

本当はたまにはオーバーホールに出したほうがいいんですよね。
ただ、海外メーカー物は修理やオーバーホールが滅茶苦茶高いので、なかなか出せません。。。

パワーアンプが戻る

修理に出していた、マークレビンソンのNo434L。
ようやく戻ってきました。

音が不安定で、基盤ごと交換。
とても高かったです。

早速、繋いで音を出してみましたが、問題ありませんでした。
まだ冷たいのですが、なかなか良い音がします。

ただ、今度は反対側のチャンネルのアンプが故障しそうでちょっと怖いです。
さすがにすぐに壊れたら、アンプを替えてしまうかもしれません。

まあ、そんなお金はないんですが。。。

パワーアンプの修理代の見積が出る

片チャンネルからノイズが出たため修理に出していたパワーアンプ、マークレビンソンのNo434L。
ハーマンインターナショナルから見積が出ました。

メインボード交換で15万円超。
高いですね。

しょうがないので修理をお願いしましたが、流石にこれだけ続くと、買換えも考えています。
毎年、数十万円、修理代を払っているような気がします。。。

パワーアンプを修理に出す

先週末に右のスピーカーからノイズが出るようになりました。
原因を調べたら、前と同じ、右のパワーアンプの問題でした。

月曜日にハーマンインターナショナルに電話して、木曜日に箱を届けてもらいました。
箱、と言ってもただの箱ではなく、小型のコンテナみたいな立派な箱でした。

今日、パワーアンプを詰めて修理に出しました。
地下室から重いパワーアンプを運ぶのは、本当に大変でした。

もちろん、宅急便では送れず、ヤマト便になりました。

オーディオルームでは、上の子のコンポと自作スピーカーで我慢しています。

パワーアンプの修理を決断する

昨日から調子が悪い、右のパワーアンプ、No434L。
今日になってもノイズが出るので、修理を決断しました。

修理の間、音楽が聴けないと困るので、ちょうど使っていない、上の子のコンポと手作りスピーカーを設置してみました。

写真に写っている、プリアンプ、パワーアンプ、左右の大きなスピーカーは使えない状態です。
まあ、とりあえず音はでました。

ハーマンインターナショナルへは、梱包して送るだけで良いのですが、箱が無くて送れないので、月曜日にでも電話してみようと思います。