kindle paperwhite

ちょっと前からkindle端末を買おうか迷っていました。
迷っていたのはkindle paperwhite。
でも、kobo claraと比べると、メモリが4GBと半分だったり、200g超と個人的にはありえない重さだったりと、今ひとつなところも多かったので、買うのを躊躇していました。

が、それらの問題を一気に解決する新製品が出ました。
kindle paperwhiteの3年ぶりの新モデルです。

メモリは8GBと32GBが選べるし、重さも182gと許容範囲。
更にKobo claraにはない、防水機能も付いています。お風呂でも読めるそうです。

きっと、サイバーマンデーの目玉になると思うので、購入を考えています。

LinkJapan eRemote mini

オーディオルームでは、とても古いマランツの学習リモコンRC1200を使っています。
さすがに古いのでかえたいのですが、代わりが無いのです。
アンプやプロジェクターが操作できるようなフレキシブルなリモコンがないので。

とうことで普通の学習リモコンは諦めていたのですが、スマートリモコンがあることに気が付きました。

いろいろ調べて、今の所目をつけているのがこれ。
LinkJapanのeRemote miniです。

スマホのアプリで操作するので、自在にボタンを配置できます。
これなら、プリアンプやプレーヤー、スクリーンにプロジェクターと、1台のスマホで操作できそうです。

もう少し検討してからですが、買う気満々です。

Kobo Forma

この前買った、Kobo Clara。
軽くて読みやすくてとても気に入っています。
平日は毎日使っていますが、買ったときに充電したあとは、一度も充電していません。これだけ電池が持つといいですね。

そんなKoboに最上位モデルが出たようです。
Kobo Formaです。

Kobo Forma 32GB

Koboとしては初めて「ページめくりボタン」を搭載したようです。
これ、どのくらい便利なのか分かりませんが、Kindleを使っている人は便利だと言っているので、きっと便利なんでしょう。
最上位モデルで197gというのも軽くていいですね。

このモデル、最上位モデルだけのことはあって、32GBのメモリを搭載しています。
こんなに必要かどうかは分かりませんが、多くて困ることもないので、いいですね。
少なくとも、メモリ容量を気にしないでどんどんダウンロードできそうです。

SONY VPL-VW855

ようやく購入候補になるVPL-VW255が出ましたが、同時に最上位モデルのVPL-VW855も出ています。

VPL-VW855 ソニー 4K/3D対応 ビデオプロジェクター

こちらは300万円。
昨年のVPL-VW745よりも遥かに高品質なレンズを搭載したレーザー4Kプレジェクターです。

ここまでくるとVPL-W255とはレベルが違うと思うのでとても欲しいですが、さすがに高すぎですね。

SONY VPL-VW255

家のオーディオルームで使っているプロジェクターはソニーのVPL-HW35ES。
ビジュアルにはお金をかけていないので廉価モデルです。

でも、やっぱり4Kには興味があるし、と思っていたら出ました。
VPL-VW255です。

VPL-VW255-B ソニー 4K/3D対応 ビデオプロジェクター

価格は50万円くらい。
昨年出たVPL-VW245と違って18Gbps対応です。
これで、PS4 proを十分堪能できますね。

上位のVPL-VW655とは価格ほどの差はないと思いますので、買うならやはりこちらですね。
廉価モデルですが、それでも50万円は物理的に高価なので、購入前提でもう少し考えてみます。