PlayStation 4 Pro を使ってみる

先週買った、PlayStation 4 Pro、

平日はなかなか使えなかったのですが、少し使ってみました。

まずは接続。
オーディオルームのプロジェクタからのHDMIケーブルはBlu-rayレコーダーに直結されていたので、HDMIセレクタを介するように変更。
DACの光デジタル端子には、こちらもBlu-rayレコーダーからの光ケーブルが直結されていたので、しまい込まれていた光デジタルセレクタを介するように変更しました。

HDMIセレクタは、自動判別してもらえるので操作は増えませんが、光デジタルセレクタは自分で変えないといけないので、ひと手間増えてしまいます。

HDMIセレクタは、別途ACアダプタを付けないと、映像がでませんでした。

次に設定。
こちらはPS3に比べて簡単になっています。
自分で設定したのは、固定IPアドレスの付与と、家族のユーザーの作成だけ。

早速使ってみましたが、PS3に比べて、動作が軽快で、とてもいい感じです。
設定等も分かりやすく、マニュアルなどはいらない感じです。

早速、下の子はいくつか体験版のソフトをダウンロードして、ゲームを楽しんでいます。
家族で楽しめるといいですね。

Fitueyes 机上ラック DT104201WB

オーディオルームのスクリーンを下ろすと、オーディオラックが隠れるのですが、下2段だけは隠れません。
一番下の段はモノラルパワーアンプでいっぱいです。
その上はプリアンプとブルーレイレコーダー、どちらもスクリーンに映しながら操作したい機器ですね。
PlayStation4Proもスクリーンに映しながら操作したい機器なので、やはり下2段置きたいです。

ということで、良さそうな机上ラックを見つけたので買ってみました。
買ったのは「DT104201WB」。

もともと、机上にモニタを置く台のようです。
これだと、下にPlayStation4Pro、上にブルーレイレコーダーが置けます。
しかも、幅425mm×奥行236mm×高さ100mmで、専用機器みたいにサイズがぴったりです。

ちなみに、この台、MDFでできていて、厚みは12mm、耐荷重は10Kgだそうです。

早速組み立ててみましたが、安いのにしっかりした台です。
これなら安心して使用できそうです。

エスエージェー HDMI 延長 ケーブル 1m

パソコンのサブモニタとパソコンの間が少し空いていて、HDMI-DVIケーブルの長さが少し足りなかったので、HMDI切替器を使って延長していました。
今回、PlayStation4Proを買って、切替器を使いたかったので、延長ケーブルを買いました。
まあ、延長するだけのために切替器を使用するのはちょっともったいないので。

買ったのはエスエージェーの延長ケーブル

安価なケーブルですが、評判が良かったので。

早速使ってみましたが、何の問題もなく使えています。
延長ケーブルに替えて、接続がシンプルになり、配線が綺麗になりました。

でも、なぜ今まで、切替器を使っていたんでしょうか。

エレコム スイッチングハブ EHC-G05MN-HJB

オーディオルームは、壁のLANポートからブルーレイレコーダーに直結していたのですが、今回、PlayStation4Proを買ったので、ハブも買いました。
まあ、ネットワークオーディオプレーヤーを買うときには必ず必要なので、先行投資みたいなものです。

買ったのはエレコムのEHC-G05MN-HKB。

条件は次の2つで、この製品はどちらも満たしています。
・電源内蔵
・メタルケース

ACアダプタだと熱くなり、精神的によくないので使いたくないのです。
メタルケースだと、見栄えもいいし、放熱効果もあるし、こだわりたいです。

この製品、両方満たしているのに、結構安いのです。

早速使ってみましたが、外観の安っぽさがなく、気に入っています。
もちろん、機能的には何の問題もありません。

PlayStation 4 Pro を買う

ずっと品切れで定価よりも高く売っていたPlayStation 4 Pro、ようやく出回ってきたので1台購入しました。

性能だけなら普通のPlayStation4で良かったのですが、オーディオルームに設置するためには、光デジタル出力が必須だったので、しょうがなくProにしました。
Proだとコラボモデルが買えないので今ひとつなんですが。

とりあえず、昨日、設置だけしました。
ちゃんと使ってみるのは、週末になりそうです。。。