越の寒中梅 金ラベル純米吟醸

久しぶりに日本酒が飲みたくなったので買ってみました。

買ったのは「越の寒中梅」。

純米吟醸酒です。
基本的には純米酒しか飲まないのですが、吟醸酒はあまり飲みません。

早速飲んでみましたが、口当たりが軽く、どんどん飲めてしまいます。
まさに淡麗といった感じでしょうか。

このお酒、とても安いし、お勧めです。

クリプトン AP-R100 試行錯誤してみる 3

先日買った、クリプトンの吸音パネル、AP-R100。

スピーカーのすぐ後ろだと今ひとつだったので、今度は、横の壁の影響を排除するためにスピーカーの横に設置してみました。

haichi3_20150825haichi_bonrei_20150823

この置き方では、ボアボアの低音が少し復活してしまいます。
ただ、何も置かないよりはいいようです。

定位は同じように素晴らしいですが、後ろに置いた場合のほうが良かった気がします。
一定の吸音効果はあるようです。

ボリュームは今までと同じがいい感じ。

この置き方だと、置かない場合に比べてデメリットはあまりないようですが、メリットも小さいようです。

クリプトン AP-R100 試行錯誤してみる 2

先日買った、クリプトンの吸音パネル、AP-R100。

メーカー標準の置き方で結構効果が出たので、更にパネルをスピーカーに近づけてみました。

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この置き方だと、スピーカーのすぐ後ろにパネルを置くので、スピーカーの背後の環境にはあまり影響されないのではないでしょうか。

この置き方で聴いてみると、低音が更に抑えられます。
ただ、抑えられすぎて、超高級ラジカセを聴いているような感じです。
これだと、オーディオ専用ルームの効果があまり感じられません。

定位の良さはメーカー標準パターンと変わらず素晴らしいです。
小型スピーカーを聴いているような感じです。

このパターンだと、ボリュームをいつもよりも少し上げることができます。

クリプトン AP-R100 試行錯誤してみる 1

先日買った、クリプトンの吸音パネル、AP-R100。

設置場所によって音が変わるので難しいです。

まずは、メーカーの推奨通り、スピーカーの後ろの部屋の角に置いてみました。
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もともと、低音がボアボアと響くのが問題だったのですが、ここに置くとかなり抑えられます。
また、ギョッとするくらい定位が良く、ちょっとビックリです。

相対的に中高音が響くため、アンプのボリュームは上げることが出来ませんが、一定の効果はあるようです。

大音量で聴くと、上のリビングに重低音だけが響いていましたが、こちらも無くなりはしませんが、抑えられるようです。

炭酸水にはまる

最近、暑い日が続いたのもあり、炭酸水に凝っています。
もともと、味のない炭酸水はあまり好きではなかったのですが、のどが渇いて辛かった時に飲んで、その清涼感にやみつきになったのです。

主に会社で飲んでいるのですが、一番のお気に入りは「いろはす スパークリング」。

強めの炭酸でありながら、きめ細やかな泡で、喉に染み入るような感じです。
これは結構好きで、飲みだすとすぐに無くなってしまいます。

炭酸が強いので、ゲップを我慢するのがちょっと大変です。

次点は「WISKINSON。

こちらはいろはすよりも10円安く売っているのですが、こちらも飲むことがあります。
こちらもすっきりとした飲み口が美味しいです。

調べてみたところ、炭酸水、体に貯まった乳酸を排出してくれるということで、疲労にとても良いようです。
あとは、少量だと食欲を刺激するのですが、ある程度以上飲むと、炭酸がお腹で膨れて食欲を抑えてくれるようです。

最近は、ちょっと中毒気味に炭酸水を飲んでいます。。。