東プレ REALFORCE R3S

東プレのREALFORCE。
あまりにも素晴らしくて手放せないアイテムになっています。

家には他にも色々なメカニカルキーボードなどを持っていますが、全然レベルが違います。

そんなREALFORCEから有線の新製品が出るようです。
REALFORCE R3Sシリーズだそうです。

REALFORCE R3の後継機ではなく、REALFORCE R2の後継機の位置づけのようです。

R2のデザインと変わらないので、現行モデルのREALFORCE R3シリーズよりもスタイリッシュでかっこいいです。
キーの割当やAPC機能などはR3と変わらないので、有線しか使わない人はこちらのほうが良さそうですね。

ラインナップが増えるのはいいことだと思います。

Baffaloのインターネット@スタート

家のネットワーク環境は、BuffaloのWSR-3200AX4Sを2台、WSR-1800AX4Sを1台の3台を各階に置いて、EasyMeshで繋いでいます。

最近特に、頻繁に接続が切れたり繋がらなくなることが増えました。
ということで、設定を変えてみました。

変えたのはバッファローの便利機能、インターネット@スタートの解除。
これを解除して、手動で設定してみました。
変えてからは、かなり安定して動くようになりました。
こういう便利機能、ちゃんと動かないのなら、搭載しないで欲しいです。

あとは、地下と2階の出力を落としました。
いい感じで安定してつながるようになりました。

これでしばらく様子を見てみることにします。

ノートパソコンを改めて注文した

先日、妻のイラスト制作用にパソコンを買ったのですが、ペンがまともに認識せず、返品しました。

その後、ワコムのCintiq 16を買いましたが、こちらは快適に使えているようです。

ただ、Cintiq 16は液晶タブレットなので、別途、パソコンが必要になります。

ということでパソコンを買うべく色々検討していました。
・dGPU搭載機は早くていいものの、消費電力が大きく熱くなりがち。
・インテルもAMDもゲーム用のHプロセッサは早いけど、消費電力が大きく熱くなりがち。
・UプロセッサでiGPU搭載機だと、クリエイティブに使えるのは新しく出たAMDのRyzen 6000Uくらい。RDNA2ベースのiGPUを採用しているので。

ただ、Ryzen 6000U搭載機は、まだほとんど出ていないのでどうしようかと思っていたのですが、出ました。6/7発売のようです。

Lenovo Yoga 770です。

Ryzen 7 6800UにLPDDR5-6400MHzの16GBメモリ。すごいですね。
ディスプレイは、100%DCI-P3, 400 nit, 90Hzの14インチ2.8K OLED。
WiFi 6Eに対応していて、ペンまで付いてきます。
これで13万円台後半なので、激安ですね。

4096段階の筆圧検知、傾き検知も付いているので、普段は家の環境でCintiq 16を使ってイラストを描いて、外に持ち出したときにはパソコン単体で描く、といったこともできそうですね。

ただ、レノボの受注生産モデルなので、早くて2~3週間後の出荷だそうです。
まだしばらくは使えなさそうですね。

今度は、ちゃんと動くといいですね。